ANA B747ラストフライト6回目(沖縄→羽田ANA126便)フライトレポート(その2).

2014.04.27 Sun

ANA B747ラストフライト6回目(沖縄→羽田ANA126便)フライトレポート(その2).

こんばんは.
先日アップしました.ANA B747ラストフライト6回目(沖縄→羽田ANA126便)フライトレポート(その1)
引き続き,今回は,エンルート上から,羽田空港到着までのレポートになります.
尚,掲載写真でANA関係者の顔がわかる写真が掲載されていますが,
ANA掲載許可を得て掲載しております.

ANA B747ラストフライト1回目(羽田→福岡ANA243便)フライトレポート.
http://ja8094.jp/blog-entry-695.html
ANA B747ラストフライト2回目(福岡→羽田ANA250便)フライトレポート.
http://ja8094.jp/blog-entry-696.html
ANA B747ラストフライト3回目(羽田→札幌ANA69便)フライトレポート.
http://ja8094.jp/blog-entry-697.html
ANA B747ラストフライト4回目(札幌→羽田ANA74便)フライトレポート.
http://ja8094.jp/blog-entry-699.html
ANA B747ラストフライト5回目(羽田→沖縄ANA127便)フライトレポート(その1).
http://ja8094.jp/blog-entry-700.html
ANA B747ラストフライト5回目(羽田→沖縄ANA127便)フライトレポート(その2).
http://ja8094.jp/blog-entry-702.html
ANA B747ラストフライト5回目(羽田→沖縄ANA127便)フライトレポート(その3).
http://ja8094.jp/blog-entry-705.html
ANA B747ラストフライト6回目(沖縄→羽田ANA126便)フライトレポート(その1).
http://ja8094.jp/blog-entry-707.html
ANA B747ラストフライト6回目(沖縄→羽田ANA126便)フライトレポート(その2).
http://ja8094.jp/blog-entry-709.html
ANA B747ラストフライト6回目(沖縄→羽田ANA126便)フライトレポート(その3).
http://ja8094.jp/blog-entry-714.html



那覇空港を離陸したANA126便の機内では,13:29に機内サービスが開始されていますが,
ギャレー付近では,ギャレーを撮影する人で一杯で,私はR3ドア近くですが,
その付近は,外を撮影する乗客が列をなしている状態です.
取材クルーも多く,写真家のルークさんの姿も見えました.
CAさんも機内サービスに大変な様子がわかります.


・機内サービスが開始されました.


・奄美大島沖を飛行中のANA126便の機窓から,眼下に雲の絨毯が広がっています.


13:53にコクピットアナウンスがあり,録音しました.
ご搭乗の皆様.こんにちは.機長の藤村でございます.
おやすみと所失礼致します.
本日はこのボーイング747ジャンボジェットの日本でのラストフライトに
ご搭乗頂きまして.誠にありがとうございます.
当機,本日の巡航高度39,000ft,約11,900mにて順調に飛行を続けております.
丁度先ほど左手に奄美大島を通過した所でござます.
当機はこの先,本邦南洋上を北上致しまして.
最終的に新島から房総半島経由にて,目的地羽田空港へと向かってまいります.
現在の所,皆様の羽田空港到着,遅れて恐縮ではございますが,
20分遅れ,15時20分,午後3時20分前後を予定しております.
なお,この先の航路上の天候でございますが,
昨日まで,本邦を横切っておりました前線が通過いたしまして.
比較的穏やかな中で目的地まで迎える見込みでございます.
ただまだ,強い偏西風の中での飛行でございますので,
急に揺れる事もございます.
お座席にお座りの際は,安全の為シートベルトをお願い申し上げます.
また,最後になりましたが,
この,ボーイング747ジャンボジェットについて少しお時間頂きたいと思います.
このボーイング747型機は,ANAに於いて今から35年前,1979年に導入されましたが,
以来長きに渡りまして,ジャンボジェットの愛称で親しまれ,そして,
可愛がっていただきました事,改めましてお礼申し上げたいと思います.
本当にありがとうございました.
このジャンボジェットは現在世界で運航されています,旅客機の中で,
一番早い飛行機とも言われております.音速の約92%出すことが出来,
追い風時は,時速1,200kmに達する事も御座います.
また,揺れに強いと言われる飛行機でもあり,
速さと居住性を両立させた,本当に素晴らしい飛行機でございます.
私毎で恐縮ではございますが,私はジャンボの操縦25年前に始めました.
当時,このジャンボジェットを初めて見たときは,この圧倒的な存在感に
ホントに私に,この飛行機が操縦できるのだろうかと,不安に思ったのを
覚えております.依頼パイロット人生のほとんどをこのジャンボと過ごしてまいりました.
伴に多くの経験をし,そしてパイロットとして育てて貰った様に思います.
時代の流れとはいえ,この大好きなジャンボジェットが,
退役する事は,非常に残念ではございますが,
このジャンボへの想いを,熱い想いを,次世代の翼に繋げ,
引き続き,多くの方々に安全でそして夢のある空間をお届けできる様,
従業員一同努力してまいりますので,引き続き見守って頂ければ,幸いでございます.
それでは,後1時間20分程の飛行になりましたが,
この大きくて,早くて,そして快適なジャンボジェットの空の旅を引き続き
お楽しみ下さいませ.改めまして,本日のご搭乗ありがとうございます.
失礼致します.

とのアナウンスでした.

私ですが,行きに続き,帰りのこの,ANA126便でも取材を受けておりました.
取材の様子を知人が撮影したとの事で写真を頂きましたので,ご紹介します.
ANA126便の機内にて取材を受けます.


ANA126便は羽田空港をめざし飛行を続け北上するにれ,
雲の絨毯が切れ,機窓からは洋上が確認できます.
ふと,機窓に島影が見てきました.三宅島の様です.
そういえば,今日はQ300も退役だなと三宅島を見て・・そう感じました.

ANA126便の機窓からみた三宅島の光景.


15:00再びコクピットアナウンスが流れ録音しました.

ご搭乗の皆様.お疲れ様です.
当便機長でございます.当機は既に羽田空港へ向け
降下を開始しております.
現在の所,羽田空港到着時刻3時15分過ぎを予定しております.
尚本日は,送迎デッキでお待ち頂いている沢山のファンの方々の為,
このジャンボジェットの着陸を見て頂く為に,
第二ターミナル前34番ライトへの着陸を現在リクエストしている状況でございます.
また着陸時には逆噴射装置をフルに利用し,皆様にジャンボの最後の
サウンドを聞いて頂きたいと思っています.
また,その後地上滑走ののち,最後は消防車からの,
放水アーチの歓迎を受けながら408番ゲートに入る予定でございます.
窓際のお客様は,突然の放水に驚かれるかもしれませんが,
機内に水は入ってきませんので,どうぞご安心下さいませ.
それでは後,20分程の飛行でございます.
国内ジャンボジェットのラストランデングをどうぞ,お楽しみくださいませ.
ありがとうございました.

とのアナウンスでした.

同時に着陸態勢に入ったとのアナウンスも流れ.ここから着陸後ドアが開くまで,
電子機器の使用制限の為,フィルムカメラで撮影を続けます.
此処からはANA126便は,機首を北北東に向け,伊豆大島から房総半島へ入る飛行ルートを飛行するはずです.
機窓右側に海岸線が見えてきました.相模湾の様です.
15:07にフラップダウン,右旋回します.フラップを下げる音が聞こえ,
ANA126便の機窓には鴨川市の海岸線が見えます.

ANA126便の機窓から見た鴨川市


ANA126便の機窓から見た房総半島の光景


着陸はRWY34Rとのアナウンスでしたので,
房総半島を斜めに縦断し東京湾に出て,木更津上空からRWY34Rへアプローチするコースだと思います.
標準到達経路(STAR)はARLON ARRIVALLですね.
15:10過ぎにギアダウン,15:11着陸に向けた最終左旋回を行います.
ノーズが滑走路方位となった様で,
水平ながら少しずつ降下しているのが判ります.
ふと機窓を見ると海ほたるパーキングエリアとその奥には千葉の工場地帯がみえました.
ここで,おや?っと思ったのですが,もしかして,着陸はRWY34Lではと思いました.
その理由ですが,海ほたるパーキングが自席から少し奥に見えた為です.
手前のスクリーンを見ると.右側に羽田空港の整備地区にあるANAの格納庫が見えます.
明らかに着陸はRWY34Lです.
RWY34Lが近づくとD滑走路が目に入ります.

ARLON ARRIVAL


・羽田空港RWY34Lへのアプローチチャート


・羽田空港洋上から撮影したRWY34LへアプローチするANA126便JA8967Kawabataさんより提供)


・RWY34LへアプローチするANA126便からみた,D滑走路(RWY23側)


・羽田空港洋上から撮影したRWY34LへアプローチするANA126便.(JA8967Kawabataさんより提供)


・RWY34Lへアプローチを継続するANA126便の機窓からの様子.


・羽田空港洋上から撮影したRWY34LへアプローチするANA126便.(JA8967Kawabataさんより提供)


・羽田空港洋上から撮影したRWY34LへファイナルアプローチするANA126便.(JA8967Kawabataさんより提供)


ほどなくして,ANA126便の機窓からは,
右手に整備地区の格納庫群が見えます.まもなくRWY34Lへタッチダウン,
エンジンのリバース音が聞こえ減速します.

・羽田空港RWY34Lへ着陸した瞬間のANA126便の機窓からの光景.


・RWY34Lへ着陸し,滑走中のANA126便の機窓からの光景.


ANA126便の飛行ルート


・滑走路を離脱しA-9誘導路へ入るANA126便.(U/D8965さんより提供)


・J-TWYを408番スポットに向けタキシングするANA126便.(U/D8965さんより提供)


・J-TWYからC-TWYへ入るANA126便.(U/D8965さんより提供)


・C-TWYをタキシングするANA126便.(U/D8965さんより提供)


ここで,CPの機内アナウンスがありましたので,
機内にてメモ書きにて書き留めました.

皆様,今日は皆様の熱いお気持ちにお答えするべく.
客室乗務員15名で,誠心誠意つくしてまいりましたが,
至らない点も御座いました.お詫び申し上げます.
また.まもなく.お別れの時がまいりました.
世界最大級を誇り.20世紀21世紀とふた世紀を繋ぎ
日本,そして世界の空に華を添えた.ボーイング747ジャンボジェット機
その勇姿を皆様の心に着陸させて頂きます.
今日まで,今までのご搭乗本当にありがとうございました.


15:13,羽田空港RWY34Lへ着陸,A滑走路を離脱後,K-TWYを経由し到着スポット408番へ向かいます.
408番手前で放水アーチの歓迎を受けるとの事でした.ANA126便の機窓から羽田空港東側貨物地区に駐機している機体と,
その奥に消防車が見えます.ここで,機内アナウンスがあり.
直接408番スポットには入らず.T2の60番スポット付近を経由して.皆さまに747の姿をご覧いただくとの事でした,

また,その直後CPアナウンスが・・・.

お客様にご案内致します.
ただ今機長から連絡がありまして,第二ターミナル60番ゲート辺りを
廻りまして408番駐機場に入ります.
皆様にゲートのお客様にお別れを告げてから
所定の駐機場に入りますので,どうぞ,今しばらく
ボーイング747-400テクノジャンボをお楽しみ下さい.


408番スポットを右にみて,そのまま,E-TWYをRWY34エンド方向に向かいタキシングを継続します.
そして.E-TWYから,E-5経由でT2エプロンへはいります.一旦停止すると,後方からQ300がタキシングしてくる様子が見えました.
同じ日に退役する2機のコラボレーションです.機窓からQ300を隣の席の方にカメラをお願いして撮影して貰いました.

・T2エプロンに向けC-TWYをタキシング中のANA126便の機窓からの光景.


ANA126便の機窓から,後続機としてQ300がタキシングしてきました.


ANA126便の機窓から,84番スポットに入る,Q300


・E-6からE-TWYへ向けタキシングするANA126便をターミナルビル内から撮影.(私の知人より提供)


T2スポットを一周したANA126便はR-TWYからE-6を経由してE-TWYへタキシングを継続します.
この後,E-7からR-TWY経由で408番スポットへ向かいます.
R-TWYを左へ入ると消防車による放水アーチが開始されました.

・E-TWYからE-7へタキシングするANA126便.(U/D8965さんより提供)


・E-TWYからR-TWYをタキシングするANA126便.(U/D8965さんより提供)


・R-TWYから408番スポットへ入るANA126便に対し放水アーチの歓迎です.(U/D8965さんより提供)


・こちらはANA126便の機窓からみた放水開始の様子です.


ANA126便への放水を連続写真でご覧ください.(U/D8965さんより提供)

















・こちらANA126便の機窓からみた放水の様子です.


・放水アーチを潜ったその瞬間です.


・放水アーチが終わった瞬間のANA126便の機窓からの光景です.


・こちらは,東京湾洋上から撮影したANA126便への放水の様子です.(JA8957Kawabataさんより提供)


ANA126便のRWY34L到着から408番スポットまでのタキシングルート.


暫くして,ANA126便は408番スポットへ15:30到着.
ドアオープンのアナウンスが流れ,1990/11/01のJA8094ANA15便羽田発大阪行から始まったANA 747-400の歴史は,
2013/3/31のJA8961ANA126便,沖縄発羽田行をもって,
約23年半,B747SR-100(JA8133)の1979/1/9の初就航以来約35年間,
ここにANA 747の歴史が幕が下りました.BGMのAnother Skyが今日は物悲しく聞こえました.

到着後は,ゆっくり機体を撮影したいのですが,
実はこの後,大事なミッションがある為,早々に降機を余儀なくされます.
L1ドアへ向かい,ログブックを受け取りL1ドアからタラップを降りました.
その大事なミッションですが,一部の乗客の方は,短時間ですが,
セレモニー会場でご覧になったと思いますので,あえて,この場で公表しませんが.
私にとって,ANA747の凄い思い出となる,そんなミッションでした.

・L1ドアからみた,408番スポットの光景.(りんさんより提供)


・東京湾C滑走路沖合からみた408番スポット駐機中のANA126便の光景.(JA8957kawabataさんより提供)


・408番スポットからみたANA126便のコクピット.(りんさんより提供)


・408番スポット到着後,THANKS JUMBOの横断幕が登場しました.(りんさんより提供)


ANA126便の408番スポットでの光景.沢山の乗客が降機してきますね.
周りには報道関係ANA関係者で一杯ですね.(りんさんより提供)


・408番スポット到着後のANA126便の全景.(りんさんより提供)


ANA126便のフライトログ


・降機後,スポットから撮影したANA126便


ANA126便,の記念品一式



747のラストフライトの様子でしたが如何だったでしょうか?
沢山の人に祝福され,惜しまれながらのフライトだったと思います.退役は惜しいですね.747は去って行きましたが,
その思いは,後輩のANA機に受け継がれていく事でしょう.
機長アナウンスでも,ANA大半のパイロットは747の卒業生なので,
機材が変わっても安心してお乗り頂けますと紹介がありました.まさに仰る通りと思いました.
私自身,1990/11/1のJA8094の就航初便,そして,2014/3/31のJA8961によるラストフライトと,
ANA747-400の最初から最後まで立ち会えた事,本当に誇りに思います.
最後にTHANKS JUMBOTHANKS 747,そして,
ANAカラーを纏った全ての747にありがとうの言葉を掛けてあげたいと思います.

以上でANA126便のフライトレポートは完結ですが,
ANA126便の到着後,64番スポットへ移動し,お披露目が実施された様ですので,
次回は.64番スポットでの様子をレポートしたいと思います.
レポートアップまで暫くお時間頂きます.




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Category: ANA747LastFlight

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Comment

青い翼 >>URL

Unknown

JA8094さん
こんばんは。

ラストフライトのレポートありがとうございます。
普段の羽田~那覇線でしたらゆったりとした時間が流れる路線ですが、当日はあっという間に着陸してしまったのではないかと思います。

初便と最終便に搭乗されたのはすごく誇りですね。
初便の様子は当時発売されていた航空雑誌「翼」で覚えています。(今も自宅に保管しています)

64番スポットの様子も楽しみにしています。

Edit | 2014.04.29(Tue) 02:51:25

ja8094 >>URL

Unknown

青い翼さん.こんにちは.
ラストフライトは,ほんと,振り返るとあっと言う間の時間でした.もう少しゆったりとした時間を過ごせるかと思いましたが,機内はお祭り騒ぎでした(笑)

はい.ありがとうございます.ANAの747-400の就航初便と運航最終便に登場出来たのは,凄い光栄です.私も,初便の様子,”翼”と”月刊エアライン”の2冊を保管しております.

64番スポットの様子もこれからアップしますので,楽しみにして頂けたらと思います.引き続き宜しくお願い致します.

Edit | 2014.04.29(Tue) 12:44:01

旅途愉快 >>URL

Unknown

いつも、のんびりとした機内もこの時はお祭りモードだったようですね。
いつもよりあっという間のフライトだったのではないでしょうか。

ジャンボもこれで引退で寂しくなりますね。

Qちゃんもひっそりと引退を迎えたようで、タキシングの姿が少し寂しそうです。

Edit | 2014.04.30(Wed) 11:18:40

ja8094 >>URL

Unknown

旅途愉快さん.こんばんは.
この日は,本当の満席だったみたいです.乗客の往来に加えて,メディアの取材も多く,いつものフライトとは違う雰囲気でしたね.ラストフライトと言うより,何か初就航?.そんな気さえしました・・,
Q300も同じ日に退役でしたね.いつも羽田で見れる.この2機種が見れないのは寂しいですね.

Edit | 2014.04.30(Wed) 21:19:30

いっちゃん >>URL

Unknown

8094さま、ラストフライトから一月が経ってしまいました。もうanaの747の姿は羽田にはないのですが、実感がありません。実感がないまま、8094さまのブログの中を飛び続けてほしい感覚です。747の記事は、先を急がず、ゆっくりと、ちょっとずつ掲載し続けてほしいと願うばかりです。よろしくお願いします。月刊エアラインのANA747最終レポートも買いました。

Edit | 2014.05.01(Thu) 08:11:05

ja8094 >>URL

Unknown

いっちゃんさん.こんばんは.
ほんと,早いですね747が退役して一月,離日して半月ですが,私も実感がまだ湧きません.はい,ありがとうございます.747のレポートは,まだまだ続きますので,引き続き宜しくお願い致します.

Edit | 2014.05.01(Thu) 18:21:01

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Author:JA8094
BOEING 747の大ファン.ANAGrの機材を中心に,空港で撮影した機体や,機体整備工場で整備中の機体のトリトンブルーの機体達の紹介に加え,航空関係全般のお話や,様々な情報,その他趣味の話なども掲載してまいります.どうぞ宜しくお願い致します.

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